ハノイの日本人

アイドル、ジャニーズ、サッカーなど。

ベトナム株、大幅続伸。やっとマイナスを解消!!

信州から帰って来ました。Wifi が使える場所があまりなく、ほとんどネットを見れない生活でした。でも、山の上は いまが桜の季節で、とてもきれいでした。毎日、温泉にも入って、年末にあった交通事故の痛みもなくなった気がします。寒い日には痛みが少しあったんです。ベトナム北部は猛暑ですか? 大変ですね。


でも、ベトナム株は相変わらず好調ですね! 私はきょうで、ついにマイナスを解消しましたよ!! 株ではほとんど損がなかったのですが、ドル安とドン安でかなりやられていました。でも、最初に投入した資金を取り戻したわけです。ここからは儲けになります!


ベトナム北部で43度の猛暑
http://www.newsclip.be/news/2012503_034410.html
ベトナム北部から中部にかけ、ここ数日、気温が40度を超える猛暑が続いており、1日には北部で最高気温が43度を記録した。気象当局によると、首都ハノイでは5日にかけ、猛暑が続く見通しで、予想最高気温は4日が38度、5日が36度となっている』


ベトナム政府、1100億円規模の景気対策
http://www.newsclip.be/news/2012507_034430.html
ベトナム政府はこのほど、景気対策として、法人税減税など29兆ドン(約1110億円)規模の景気対策を実施することを決めた。現地メディアが5日伝えた。景気対策の内容は、法人税率の30%への引き下げ、法人税納付期限繰り延べ、特別消費税減免、付加価値税の納付期限繰り延べ、一部業種の土地使用料軽減など。減税効果は12兆3000億ドンを見込む』


ヤマハ、サッカー選手発掘・育成プロジェクト、6月始動
http://www.viet-jo.com/newsallow/nikkei/120419015847.html
ヤマハモーターベトナムは6月、将来のサッカー選手の発掘および育成を目的としたプロジェクト「ベトナムサッカーの将来のために」をスタートさせる。サイゴンタイムズ紙(電子版)が報じた。同プロジェクトでは、日本型の選手発掘・育成システムを採用する。ハノイ市の小学校に通う児童から才能ある60人を選抜し、◇6歳、◇8歳、◇10歳の3つのクラスに振り分け、スキル向上のトレーニングを行う。更に、日本から招いたプロトレーナーとベトテルサッカーセンターのトレーナーが共同で行うことで、互いの指導理論や経験などを共有する。なお、今回のプロジェクトは、ハノイ市で7月10日まで実施される。来年以降は、ホーチミン市、中部ダナン市でも実施していく予定』


◉カエル肉 未知との遭遇 ベトナム編〈1〉
http://www.asahi.com/travel/paradise/TKY201205070080.html
『カ、カエルかぁ……。意外にもよく冷えたサイゴンビールの赤ラベルに食欲をそそられるなか、現れた地元の郷土料理はカエル。臭みがなくあっさりとした食感から「鶏肉のよう」と形容されるものの、好物というわけではありません。しかも、「カエル肉と苦いナス、苦い葉っぱの煮込み」という、何ともそそらないネーミング。私は思わず、ため息をつきました。ベトナム中部にあるダクラク省省都バンメトート市。ベトナム航空の招待旅行で、ホーチミンから国内線を乗り継いで1時間ほどのところにある、標高500〜1000mの高原の町を訪れ、最初にすすめられたのがカエル料理だったのです』


5月7日(月)
ハノイ株式市場 83.79  +2.52(+3.10%) 

  売買高9938万5200株/売買代金1兆1051億5300万ドン

  3営業日続伸。上昇銘柄数は293、下落銘柄数41。

ホーチミン株式市場 486.31  +9.99(2.10%) *VN-index

 売買高1億55万1870株/売買代金1兆8041億7600万ドン

 2営業日続伸。上昇銘柄数は243、下落銘柄数は36。海外投資家は買い越し。


◉貸付金利上限を定める通達が好感され、インデックス共に年初来高値を更新(ベトナム株)
http://www.viet-kabu.com/news_d/market/120507051828.html
ホーチミン証券取引所前場の取引は先週末比大きくプラスで寄り付く。その後は、更に買いを集めるが、買いが一巡すると、利食い売りを集め、上げ幅を縮小していく。しかし、大きく下げることはなく、すぐに下げ止まり、その後はほぼ横ばいで推移し、そのまま先週末比プラスで前場の取引を終えた。後場の取引でも、特に動きの見られないまま横ばいで推移していく。しかし、引けにかけて急激に買いが集まり、高値引け、先週末比プラスで取引を終えた。先週末に中央銀行が4産業分野へのドン建て貸付金利上限を定める通達を発行したことが好感され、ホーチミン市場は大きくプラスで寄り付いた。その後、利益確定売りからわずかに上げ幅を縮小するものの、後場でさらに買いを集めたことで本日の高値で引けた。これを受けて、VNインデックスは2日続伸、480ポイントを大きく上回り、年初来高値を更新した』


◉投資家心理が改善、買いが優勢、両市場そろって年初来高値更新(マネーベトナム
http://www.moneyvietnam.com/index.php?option=com_news&op1=market&sid=31323
『7日のベトナム株式市場は、幅広い銘柄が物色され堅調な相場展開となった。前営業日までの流れを引き継いで、VN−インデックスは続伸して始まった。国内では、ベトナム国家銀行(中央銀行)は5月4日、4産業分野に対するドン建て短期貸付金利上限を15%に設定する通達14号を正式に発表したこと(詳細はトピックスにて)などが報道されたことが、投資家心理を上向かせる一因となった。企業収益改善の期待から金融・石油セクターの主力株を筆頭に幅広い銘柄が物色された。また、ブルーチップ銘柄を中心に買いが入り、継続的に相場を下支えした。ペトロベトナム・ドリリング (PVD)、ペトロベトナムファイナンス (PVF)、ぺトロベトナム化学肥料 (DPM)、バオベトグループ (BVH)、オーシャンインベストメントグループ (OGC)などブルーチップ銘柄がストップ高まで買われたことで、指数を押し上げた』